公開日:2017/11/04 更新日:2026/08/25
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リセッシュで消臭するぐらい汚れている時は、絶対にクリーニングに出した方がよいです。
確かにリセッシュやファブリーズなどで臭いは消せても汚れが消えるわけでは全くありません。
その結果、黄変や、カビが発生して、後々クリーニングに出すと高額になってしまいます。

もちろん、当社は帽子専用クリーニング「ネットで洗濯.com」では確実なクリーニング実績がありますが、それでも正しい保管方法や定期的にクリーニングメンテナンスをすることで帽子も長く使えるようになります。

今回のように臭いが発生した場合は、クリーニングに出す合図だということを知ってほしいです。
虫歯で歯が傷むから歯医者にいきますよね。
虫歯で鎮痛剤をのんで、痛みをなくしても、一時的なものですよね。
是非、帽子クリーニングはネットで洗濯.comにお任せください。

帽子にファブリーズを使う前に確認してください
消臭剤は臭いを一時的に抑えられても、汗や皮脂そのものを取り除くものではありません。吹き付ける量や乾燥状態によっては、輪ジミ、べたつき、変色が残ることがあります。
ニューエラ・キャップでシミになりやすい部分
額の汗止め、ツバ、濃色生地、ロゴ刺繍の周囲は液剤がたまりやすい部分です。シールや接着芯がある帽子は、全体を濡らすことで変形することもあります。使用前は洗濯表示を確認し、目立たない場所で試してください。
帽子の汗と臭いを残さないケア
着用後は乾いた布で汗を取り、風通しのよい日陰で十分に乾かします。表面の軽い汚れには帽子用クリーナーを適量使い、臭いや黄ばみが残る場合はシーズン終了時を待たずに専門クリーニングをご利用ください。
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