今回は、ワンワン様、コッシー様、サボさん様の「チームNHK」の皆様をお預かりしました。抱っこや長年の使用で綿が片寄り、首や手足を支えにくくなったぬいぐるみを、元の表情とシルエットを確認しながらリペア職人の川口が整えます。

リペア職人の川口が、ぬいぐるみを丁寧にリペアを行います。
本来のシルエットを意識した職人技術で修理していきます。

ワンワン様

コッシー様

サボさん様

新しく買い直すことが出来ない大切なぬいぐるみを職人技術で復元致します。
是非、ご依頼ください。

クリーニング料金、リペア料金はリンク先よりご確認頂けます。
綿詰め直し料金は、クリーニング料金の150%の価格となっております。
ただし、複数個所を開いて綿詰めする必要がある場合は~300%の範囲で変動致します。
ぬいぐるみの綿を詰め直す目安
抱いたときに胴体がつぶれる、首や手足が自立しない、綿が片側へ寄る、以前より軽く感じる場合は綿の詰め直しを検討する目安です。縫い目のほつれや生地の弱りも同時に確認します。
綿追加と綿交換の違い
元の感触を残したい場合は既存の綿をほぐして不足分を追加します。臭いや汚れ、強い固まりがある場合は、古い綿を取り出して新しい綿へ交換する方法が適しています。機械や電池、トイスケルトンが入っている品物は内部構造を確認して個別に対応します。
クリーニングと綿詰め直しを一緒に行うメリット
表面を洗うだけでなく、内部の綿を取り出した状態で生地を洗浄すると、内側に残ったほこりや皮脂も確認できます。乾燥後に形と触り心地を見ながら綿量を調整します。
綿詰め直しの料金と宅配依頼
料金はぬいぐるみの大きさ、綿量、内部構造、縫製修理の有無によって変わります。商品ごとに選択できる加工は注文画面に表示されますので、対象のぬいぐるみと希望する加工を選択してください。
キャラクターぬいぐるみの例は、しろたんの綿交換施工例もご覧ください。
まだデータがありません。


